圧着ハガキを顧客に送って商品やサービスを効果的に宣伝しよう

低コストでも効果が高く宣伝に最適な圧着ハガキ

色々な郵便物

新しく開発した商品やサービスは、まずはその内容を出来るだけ多くの人に知らせて、興味を持ってもらう必要があります。そのために活用できる方法は沢山ありますが、やはり低コストで高い効果があるやり方が一番でしょう。それを考えると、圧着ハガキという選択肢がもっともメリットが大きいと考えられます。圧着ハガキは、サイズだけを見れば普通のハガキと同じなので、実際、郵送する際の料金もハガキと変わりません。しかし、糊付け部分をはがすと、ハガキの数倍の情報を印刷することが出来るため、新しいものについて紹介するにはぴったりの媒体と言えます。
圧着ハガキの作成は専門業者に依頼するのが一番です。それというのも、剥がしても破れない特殊なノリを使って加工する必要があるためです。こうした技術や必要な機器を持たない一般の企業が、自前で圧着ハガキを作るのは効率が悪いですし、たいしてコストダウンにもならないでしょう。圧着ハガキを扱う専門業者は多く、どこもリーズナブルな料金で制作を請け負っています。業者情報はインターネットで簡単に調べることが出来ますので、利用しやすいところをいくつか探してみて、付加サービスの内容、納期、料金などを比較して、一番好都合な業者を選ぶのがおすすめです。

ダイレクトメールは圧着ハガキに切り替えてコストダウンしよう

あなたの会社は、ダイレクトメールに作成コストと郵送コストをかけていませんか?ダイレクトメールは圧着ハガキに切り替えるのがおすすめであり、そうすればコストダウンを図ることができます。圧着ハガキ作成は専門業者に依頼することができ、社内で発生していた作成の手間や時間を全てアウトソーシングできてしまいます。
圧着ハガキの専門業者に依頼することで、通常のハガキでは63円もかかっていた郵便料金が3~25パーセント、さらにそれ以上の割引適用を受けることができます。ダイレクトメールを広告郵便として認定されるだけでもコストダウンの効果が大きくなります。さらにバーコード割や区分割、送達猶予を組み合わせることで郵送料が半額近くまでダウンできるケースもあります。
また、印刷から区分け、さらに投函まで専門業者が代行してくれます。そのため、ダイレクトメールに関わる業務負荷が軽減されます。また、専門業者に任せることでこれまで社内で行っていた最終チェックもアウトソーシングできます。重要な案内がダイレクトメールで連絡するのが漏れたという頻度を軽減することができます。また、耐水ニスなどを使用して重要な情報をしっかりと滲むことなく送付することも可能です。ダイレクトメールに関わることは専門業者に任せてコストダウンも行いましょう。

個人情報に関わる情報も圧着ハガキなら対応可能

会員情報の通知や請求書、さらには督促など案内は重要な個人情報となっています。そのため、プライバシー保護の観点から取り扱いも厳しくなっており、封書などで対応していることは少なくはありません。結果、郵送コストアップに繋がるだけでなく、封筒入れといった作業の増加を生じさせ労務費を増加させていることもあります。そこで、個人情報もしっかりと保護できる圧着ハガキを利用してコストダウンを図りましょう。
圧着ハガキ作成は専門業者に依頼することができます。内面に印刷する内容をフルオーダーで印刷してくれるものから、内面の印刷は自前で行うものまであります。圧着ハガキなら封筒と同じように個人情報を保護することができるだけでなく、開封されるリスクも軽減できます。圧着ハガキは開封したという証拠が残るため、家族も不用意に開封することができません。
そのため、重要な情報が第三者に知られるリスクを軽減できます。さらに中身が見えないため、会員特典やクーポンコードなどが悪用されてしまうことも防げます。また、圧着ハガキは往復ハガキの対応もでき、プライバシー保護用のシールも付属することができます。封書では回答率の悪かったアンケートなどの改善も行えるだけでなく、会員情報の確認などにも安心して活用できます。

圧着ハガキの作成は専門業者【ユニオン印刷】に依頼しましょう。圧着ハガキは機密性が高く、重要な情報が漏れないのでオススメです。

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